「眼の動く人形」/甲賀三郎

「眼の動く人形」/甲賀三郎/22ページ

手塚龍太初登場作品である。
「眼の動く人形」と最後の言葉を残して死んだ男のから推察された謎とは!?皮肉的ユーモアと手塚の魔の手腕が面白い探偵小説である。
掲載誌:新青年 昭和三年第七号(六月号)[臨時増大号]=一冊八十銭
(2001/5/25読了)

関連記事

テーマ : ネタバレ無し探偵小説
ジャンル : 小説・文学

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

最新記事
ブログランキング
にほんブログ村 小説ブログへ

人気ブログランキングへ
スポンサーリンク
プロフィール

アイナット

Author:アイナット
WEBサイト「乱歩の世界」の読書記録ブログ版です。
ネタばれ無しの感想を書きためていきます。

月別アーカイブ
カテゴリ
最新コメント
ブログランキング2
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QRコード